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藤井の犬ブログ(田植え編)

2013.06.29

くらびと藤井です。

秋田県出身の妻と結婚し、婿養子になっている為

毎年田植えの時期は田植え休みを頂き、手伝いに行きます。

今年は寒さが長引いたせいで、例年より遅めの

6月からの田植えでした。

9日の朝から作業するべく、8日の夜11時に神奈川を出発し

翌日朝9時に秋田県の実家に到着!!

もちろん、12匹の犬たちも一緒です。

IMG_20130618_170745.jpg

人気なポジションは助手席。

シートに4匹、コンソールに2匹、ひざの上にも1匹。

その分、後部はフラットにしてあって広々。

お気に入りのぬいぐるみも一緒にのせてあります。

IMG_20130618_170814.jpg 

よく、田植えというと、トラクターや田植え機を運転してると

思われるのですが、その仕事は義父の仕事。

私のような素人は、苗のぎっしり詰まったケースを

軽トラで田んぼに運んだり、田植え機に積んだり、おろしたり。

いわゆる力仕事と雑用です。

IMG_20130616_160457.jpg

義父が田植え機で田んぼの往復を繰り返している間に

苗を用意し、なくなったら補充できるように用意をします。

ただ、田植え機だと隅っこは植えれませんので、

手の空いた隙に角とか植え残した部分を手で植えて行きます。

IMG_20130616_175022.jpg

 

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ちなみに、なぜ赤いツナギか?

それは、遠くにいても私だって分かるようにです。

決して派手好きなわけではありません。

 

8日間の田植えを終え、無事神奈川に帰ってきました。

futari2.jpg

以上、藤井の犬ブログでした。

 

 

トレーニングの継続

2013.06.26

 

ここ最近めっきり運動をしておらず、腰回りの脂肪が少し気に

なりだしたためトレーニングを始めようと奮いたちました。

 

トレーニングと言っても基本のジョギング程度ですが・・・。

仕事が終わってから暗い夜道を走るのは危険なため、朝少し早く起きて走ることに!

 

今まで、色々なトレーニングをしてきましたが、トレーニング

継続することが一番大切だと個人的には思います。

最低でも3ヵ月継続することで効果が表れるといわれています。

 

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←ジョギングコース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、継続することが何よりも難しいこと。

自分なりですが、継続するコツはあまり過酷なメニューや高す

ぎる目標設定はしないこと。

気持ち的に気楽にできる設定をすることが大切です。

例えば「3ヵ月走る」ではなく、「3日走る」

3日達成したら1週間!つぎは2週間!

そして少しずつ目標の期間、量を増やす。

後は自分との闘いに絶対負けない気持ち。

だいたい1ヵ月継続すると逆にトレーニングしないほうが気持ち悪くなります(^^)

 

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昔から走る事だけはダイッキライでしたが、音楽を聴きながら

朝の自然の空気を吸って頑張って継続しています。

 

皆さんも気候的にも過ごしやすくなってきたこの機に運動を始めてはいかがですか~?

不動産部柏木でした。

合宿所

2013.06.23

不動産部の寺門です。

春も終わり30度を超える地域も出てきました。
これからジメジメと戦わなければなりません。

スカッとしたい気分なので母校大学の部活のサポートとして
山中湖に行ってきました。
写真 2013-06-18 8 46 13 (640x480).jpg










天気も良く富士山がダイナミックです。

母校には部活でめずらしく水上スキー部がありました。
リッチなスポーツに思えますが実情はお金のない学生が
バイトを頑張り、食費を切り詰めながら活動しています。

ボートも施設も大学、OBのサポートはあるものの自分達で
運営しなければなりません。

写真 2013-06-18 8 45 57 (640x480).jpg










写真 2013-06-18 8 45 47 (640x480).jpg









朝からボートトラブルのため大学OBであり、ペンション「シルバースプレイ」
のオーナーである木全さんに助けて頂きました。
私も学生時代からお世話になっているとてもダンディーなすばらしい方です。
山中湖にお越しの際はぜひペンション「シルバースプレイ」をご利用下さい。

活動拠点となる合宿所が近くにあるのですが・・・
これがなかなか・・・・

写真 2013-06-18 12 49 03 (640x480).jpg










ボロ・・・昭和初期の香りが漂います。
学生の親御さんにはあまり見せられません。

写真 2013-05-29 14 53 24 (640x480).jpg










玄関の土間です。しかし中に使われている建材は凄い?
柱は8寸?いい色してます。

しかし、私が学生の時に使っていた合宿所はこんなものじゃありません。
ここに寝泊まりするってどうなんだろう。

c0192843_16452842.jpg










藁ぶき屋根の家です。鬼太郎ハウスチックですね。
建築時期はもちろん不明です。
郵便を出すのに「南都留郡山中湖村平野コインランドリー横、藁葺屋根の家」
で届きます。

建築の知識が私にあれば古民家話ができそうですが、勉強不足ですみません。

私は部活を通していろいろなことを学び、OBの方や関係者にはとてもお世話になりました。
学生はインカレ優勝を目指し頑張ってます。
恩返しの変わりとして今の学生にできることはしてやりたいなと思います。
ひた向きな学生を見て、私も頑張らなくちゃ!と思う一日でした。

やっと行ってきました。

2013.06.21

 不動産部 井上 です。

先日、知人の方から誘われてひさしぶりに夜の

厚木にでかけました。

いまさらといわれるかもしれませんが、数年前

に全国的に一躍有名となったシロコロホルモン

がうりの「酔笑苑(すいしょうえん)」に行く

ことが目的でした。

メニューはホルモン、焼肉を中心としたお店で、

特段なにかイベントなどを行うことのないこの

時期に満席状態で大変な賑わいをしていました。

この年になるまで、シロコロホルモンを食した

ことがなく今回初めて味わうつもりでしたが、

この本物のシロコロホルモンは数が少なく、は

やい来店の方でないと売り切れてしまうそうで

す。よって、残念ではありましたがお目当ての

ものを食すことはかないませんでした。

ただ、他のホルモンや肉もなかなかおいしく、

んなことを知らなければ私のなかでは「おいしい

焼肉屋さん」で通ってしまうお店でした。

これ以外にもこのお店はラーメンも美味しいとき

いたのですが、スタートからのピッチがはやすぎ

小食な私はそこまでお箸が届きませんでした。

もし、シロコロホルモンを食べたい方は、はやく

いかないと食べられないようです。(予約可能かは

聞きませんでしたが)

ちなみにお店の開店は3時か4時といっていたか

と思います。

流行から遅れ、波にのりきれない井上でした。

 

焼肉.jpgのサムネール画像

 

  本当は料理も写真どりするつもりだったのです

が、そのような癖がついていない私は、つぃう

っかり、そのままお肉を食べてしまいお店の外

に出たあと忘れたことに気付きお店の外観だけ

の写真になってしまいました。

 

 

ラミアカーサ物語

2013.06.19

若かりし頃、私が建築設計を学んだ会社は、イタリアのミラノ工科大学の留学生達が帰国し設立した設計事務所でした。

 

当然ながら事務所内はイタリアの話題が多く、特にビエンナーレ(数年に一度開催される国際的美術展・見本市)の賑わいや、出品作の先進的なデザインの話を耳にするたびに、イタリア留学どころかヨーロッパ旅行すら経験のない私は、羨望のまなざしで先輩たちをながめていました。

 

 

やっと渡欧できたのは十数年前。新進建設に入社してからのことです。

勿論、最初の目的地はイタリア・ミラノです。

といっても、リュックサックを背負った夫婦二人の貧乏旅行でした。 

 

 

ミラノ空港から市街地のホテルまで、ガイドブックを片手にバスと地下鉄を乗り継ぎながら移動中のことです。

どの駅にも、同じポスターが貼られていることに気付きました。

ポスターには「EXHIBITION【展示会】」。そしてLa mia Casa【私の家】」の文字が... 

 

 

ムムム? これはもしや、住宅関連の展示会・見本市のポスター?

かつて先輩たちが話していた、憧れのビエンナーレではありませんか!!

 

 

ホテルに到着後、ウインドーショッピングや市内観光を楽しみにしていた妻に、ひたすら平身低頭。ビエンナーレに対する想いを訴えたのは言うまでもありません。

 

 

euro.jpg

ガイドブックを片手にやっとの思いでホテルに到着しました。

窓の外の建物はミラノ大聖堂です。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして翌日、わずか一日のミラノ滞在の大半の時間を、住宅・家具の見本市「La mia Casa」の見学に費やしました。

(妻に感謝です。)

 

lamia.jpg

 

 

会場前のポスター

ラミアカーサの文字が

 

 

 

 

 

 

今でも展示作品は、鮮明に覚えています。

それら最新デザインの潮流(トレンド)が日本に上陸したのは、数年後のことでした。

文字通りの「先端」に触れた貴重な体験でした。

 

 

 

 

 

 

lamia_logo.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数年後に発表した南欧風住宅シリーズのタイトルを「ラミアカーサ【La mia casa】」にしたのは、そんなミラノでの体験がもとになっています。

 

 

la1.jpgのサムネール画像 平成135月  

ラミアカーサ第1号 発表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

vita.jpg平成1410月 

街造りプロジェクト 

「ヴィータ・フィオレス田村」発表

 

 

 

 

 

 

3943_kurabitogaikann.jpg平成151月  

モデルハウス 「アトリエくらびと」オープン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

kurabito2.jpg平成182月  

モデルハウス 新「アトリエくらびと」オープン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

you.jpg平成204月 

新シリーズ 「ユー・グレイス」発表

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして第一号発表から、ちょうど一回りした平成255月。

 

 

3人.JPGくらびとの円山課長を中心に藤間、小柳の女性スタッフがモデルハウスを大規模リニューアルデザインして、「ラミアカーサ・ブランシェ」が誕生しました。

 

 

 

 

 

bran.jpgロマンチック・エレガンス。

女性ならではの感性で造りあげた新モデルハウスです。

 

 

一段と成長をとげた新ラミアカーサを、是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 もしも生れ変われたら、イタリアに留学したい田端でした。

・・・・がんばれピヨ太郎 第2話

2013.06.17

130613_064553.jpg  

 

 

 こんにちは。

 建設部のオオダテ家に居候中の、猫じゃらしのピヨ太郎(真ん中)です。

 

 同じ猫じゃらしの友達が出来ました!

 チュー太郎君(左)とモン太郎君(右)です。

 

 仲良し三人組です。

 

 

 

130613_064729.jpg

  

  

 チュー太郎君もモン太郎君も、やっぱり猫じゃらしなのに、猫が苦手なので、いつも隠れて暮らしています。

 

  

  

猫じゃらし生活も気苦労が多いのです。

  

 ・・・いつかは猫の居ないところで暮らしてみたいですが・・・・

 

 

 

  

 

 

130613_064815.jpg 

 

 

・・・・あぁぁっっっ、

 

 また見付かったっっっ・・・・・ 

 

 

 

 

 

    

   

   

  

 

130613_065626.jpg 

 

 

 ・・・・ああぁっっ、

 逃げ遅れた チュー太郎君とモン太郎君が・・・。

 

 

 

 

  ・・・まずい・・どうしよう・・・・・。 

 

 

  

 

 

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 ・・・・何とか助けないと・・・でも怖いし

             ・・・・でも助けないと・・・・。 

 

 

 ・・・ピヨ太郎は、二人を救うことが出来るのか・・・。

  

    

        ・・・続く。 

 

 

 

 ・・・次回、ピヨ太郎の体に異変が???   

          がんばれピヨ太郎 最終話に続く・・・・。 

 

 

 

 

 

 

デザイン あ

2013.06.14

久々に東京に進出してきた氏居です。

 

毎週土曜日の朝に NHK Eテレでやっている 「デザイン あ」という番組を知っていますか?

朝、出勤前に何気に子供が見ていたので、私も一緒に見るようになった番組なのですが、

子供も大人も楽しめる番組です。

 

総合指導 グラフィックデザイナー 佐藤 卓

音楽  ミュージシャン コーネリアス

映像監修 インターフェースデザイナー 中村勇吾

という日本を代表する方々が集結し、デザインを映像と音楽で表現しています。

 

番組HP

http://www.nhk.or.jp/design-ah/

 

その「デザイン あ」展があるとの事で、

東京ミッドタウンにある DESIGN SIGHT  に行ってきました。

 

__ 2.JPG

 

 

 

すごい人で入るのに1時間半掛りました。

 

 

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どの軍艦巻きが、本物の大きさなのか?

手前から5番目くらいですかね?

 

 

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子供ももちろんですが、大人の方がより楽しんでいる方が多かったように思います。

 

また、ぜひ東京進出を・・・・・

 

Alabaster skin

2013.06.07

もう何年も前から海外連続ドラマ(主にアメリカ系)にはまっている総務部の簑島です。

昨年、BSチャンネルでDlife局が開局して以来、日々、連ドラを追いかけるのが大変です。

 

基本的に海外ドラマを見る時の私のポリシーは、原語で字幕付きにします。吹き替えだと、微妙にニュアンスが変わってしまうこともありますし、段々退化してしまった英語耳を鍛えなおす為という理由もあってです。また、地方の訛りのアクセントなんかも、聞いていて面白いのです。

この1年ちょっとの間で、相当な本数のドラマを観続けていますが、おかげで少しは耳が英語に慣れてきました。

先日、あるドラマを見ている時に変った言葉が耳に入ってきました。「アラバスター スキン」。字幕では「透き通るような白い肌」となっていました。あれ?アラバスターって石じゃなかったっけ?で、気になってしまい、早速ネット検索してしまいました。

 

「アラバスター」は厳密には石ではなく、白い鉱物の一種になるようです。日本名は「雪花石膏」。そういえば、昔々、ツアコンをしていた時に幾度か訪れたエジプトでアラバスターは光を透すので、ランプシェード等にも使われる。と聞いた覚えがあります。

また、イタリアやスペイン等では教会の窓等として使われているところもあります。

参考までに、バチカンのサンピエトロ大聖堂内;http://saintpetersbasilica.org/Altars/Cathedra/Cathedra.htm

スペイン、バレンシアの大聖堂;https://commons.wikimedia.org/wiki/File:VALENCIA_ES_Cathedral_alabaster_windows.jpg

 

と言う訳で、「アラバスター スキン」=「透き通るような白い肌」になるんだー。と納得、スッキリしました。

因みに「アラバスター スキン」で検索してみると、詩や歌等で使われている表現とのこと。

ちょっと賢くなった様な気がします。なんて、ネットって本当に便利 v^~^v

アラバスターが気になる方は、他にも色々見つかるのでランプシェード等も検索してみてくださいね。

 

ビオトープ

2013.06.04

急な温度変化に体がついてゆかず、早くも暑さにやられそうな

総務部の町田です。

 

『暑い夏に涼を!益子焼で楽しむ姫スイレン』のうたい文句につられ

栽培セットを衝動買い。水生植物に興味が有ったワケでも何でもないのに...

ネットショッピングとは恐ろしいですね。気をつけねば...

翌日、無事に届いたセットの中身を、ウキウキしながら確認。

 

まずは、スイレンの土と肥料。

土.JPG肥料.JPG

 

 

 

 

 

次に、姫スイレンと浮草です。

私が購入したスイレンは温帯性の、比較的小さい品種で

小さな鉢でも栽培が可能なんだそうです。

姫スイレン.JPGのサムネール画像浮草.JPG

 

そして、益子焼の睡蓮鉢。睡蓮鉢.JPGのサムネール画像

もしかたら、このセットは、

睡蓮鉢の値段が大半を占めているのかも?

などと思いながら、大事に大事に扱います。 

 

 

 

 

さて、 いよいよセッティングです。まずは、スイレンを植え付けるための土作り。

こねた土.JPGのサムネール画像といっても、先ほど紹介したスイレンの土に

水を混ぜてこねるだけ。とっても簡単です。

 

 

 

 

 

土ができたら、姫スイレンをポットから取り出し、根っこをすべて切り落とします。

株.JPG

睡蓮の根っこは、一度 空気に触れると

腐ってしまう為、新しく植え付ける際には

根を切るのだそうです。

球根を傷つけないよう、慎重に...

この作業にはチョットだけ注意が必要です。

 

 

次に、こねた土を睡蓮鉢に入れ、スイレンの球根を植えて、肥料をまきます。

肥料をまく.JPG肥料は、土 1リットルに対し4グラムが目安。

球根に直接 肥料がつかないように注意します。

鉢の淵に近いところに散らすように入れると

良いそうです。

 

 

 

肥料の上に、土をかぶせたら、別売りで買った砂利を敷き詰めます。

完成.JPG最後に、水と浮草を入れたら、完成。

でも...睡蓮鉢といえば、やっぱメダカでしょ!

と、いうわけで、メダカを3匹 放し、今度こそ完成!

メダカ君は元気かな?と、 毎朝、睡蓮鉢の中を

覗いています。

 

 

姫スイレンの開花時期は、6月下旬から8月上旬くらい。

それまで、メダカを眺めながら、この小さなビオトープを楽しむことにします。

ウェルキャンプ西丹沢

2013.06.01

 今日からカレンダーも新しいページに変わり日差しも夏らしくなってきましたね。
今年は平年より一週間ほど早い梅雨入りを迎え、ジメジメとした雨の日が数日続きましたがなんとか梅雨入りギリギリ直前の休日に我が家で毎年恒例となっているキャンプへ行ってまいりました。
ウィルキャンプ西丹沢 今年小学校に入学した息子の幼なじみ4家族で毎年場所を変えキャンプを行っているのですが、今年は新進建設がある秦野市からも程近い足柄上郡「ウィルキャンプ西丹沢」へ行ってまいりました。


ウィルキャンプ西丹沢
 到着早々子供たちは遊び道具を手に走り出します。2歳 ~ 小学生の総勢7人の子供が一斉に遊び場を探し冒険へ!
その間、大人は荷物をロッジに・・・
2家族1ロッジで宿泊しました。

ウィルキャンプ西丹沢
 ロッジからすぐ近くにとてもきれいな川が流れており、子供たちはまだ冷たい水の中へザブザブと突き進んで行きます。
誰が最初に水の中でひっくり返るか楽しみにみていたら・・・ わが子でした・・・

ウィルキャンプ西丹沢
 やはり子供にとって水や川は面白いらしく、ほぼ1日中川遊びとなってしまいました。



ウィルキャンプ西丹沢
 川の周りで昆虫やオタマジャクシ散策開始です。
でも何故か手には水鉄砲が・・・



ウィルキャンプ西丹沢

 川遊びが終わると山の散策が始まりました。
大人は怖くて近寄らないような急な山肌を平気で登っていきます。
当然クツや服は泥だらけ・・・

ウィルキャンプ西丹沢







ウィルキャンプ西丹沢 キャンプのお楽しみ!火を囲んでのバーベキューです。
子供たちが好きなように調理開始です。
写真は撮れませんでしたが子供たちが池で釣ったマスを塩焼きに。
釣りたてのマスはおいしかったー。
この後宴は10時過ぎまで続きました。

 実はこの日はモデルハウス ラ・ミア・カーサ blanche のオープンイベントの日。
皆さん、参加出来ずに本当にスミマセンでした・・・

と、このような子供との休日を楽しんでいる総務部の鷺池でした。

  ウィルキャンプ西丹沢  ウィルキャンプ西丹沢  ウィルキャンプ西丹沢

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